Google AdSenseに物申す男 その2

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お金さえあれば女性は簡単に振り向くと確信している貧乏人です。

この間、天下のGoogleに対して届かない声、文句をつぶやきました。

内容としては「胡散臭い広告を貼るな。」という内容です。

まぁ、胡散臭い記事を書いてる僕が言えることではないですが。。。

今回はちゃんとした文句です!!!

僕のこのブログってかれこれ300記事以上書いてますが、読まれてるのってこの中でも10記事弱なんです。

そんな中でも東京大学物語について書いた記事があるのですが

この記事って毎月3,000PVくらい見られてるので僕にとっては力作となってます。


そしてGoogle AdSenseの審査に通っている人なら

「この2019年9月1日から広告のポリシーが変わりますよ~」

というメールが来たと思います。

ポリシーというのはいわゆるルールですね。

この時点でルールって書けばいいのに何を格好付けてポリシーって書いてんだよ。って感じですが、今回はスルーします。

で、どんな風にポリシーが変わったのかというと、

危険ドラッグ、タバコ、お酒、ギャンブル、アダルト性のあるコンテンツが書かれている記事にはペナルティを課しますよ。広告を載せませんよ。

という内容です。

ポリシーが変わったと言うか、以前からも同じ内容のルールだったんです。

それなのに再度同じポリシーだと送られても困惑するだけなんですよね。

僕の頭の弱さも原因ですが、100%分かっている人なんて少ないはずです。

しかもここからが僕の言いたい本題になるのですが、先程紹介した東京大学物語の記事なんですが、ご存じの方も多いと思うんですがエロ漫画なんです。

僕も分かっててアドセンス広告を表示していて、僕にも非はありますが9月になるまではなんの問題がなく表示されてたんです。

広告が非表示になるのは全然問題ないんです。

アドセンスの収益なんて鼻くそくらいの収益しかないので気にもならないのですが、僕が言いたいのは東京大学物語をそんなにアダルト目線で見るんじゃない。ということです。

ツタヤやDVDレンタルショップのAV、エロ本を扱うお店だと18禁コーナーやシールで固められている。などアダルト性のある商品だとそれなりに対策が取られています。

それは僕も理解できるんです。18歳未満には見せれないとカテゴライズされている商品ですし表記もされています。

なので、このような商品を記事に書くとアドセンスの規約に引っかかるのも理解できます。

でも、東京大学物語って18禁じゃないんです!!!

ブックオフでも本屋さんでも普通に本棚に並んでるんです!!!!

それをアダルト性のある記事だと言われるということは全国の本屋さんは、アダルト性のある本を隔離もせずに普通に販売しているとGoogleは喧嘩を売ってるわけですよ!!

僕はね、広告費なんかどうでもよくてGoogleからのトップダウンと言うか、Googleこそがルール。みたいなスタンスがとても嫌いです。

全国の本屋さんに謝ってほしいです。

その上で僕のペナルティを解除して欲しいです。

いや、広告費は本当にどうでもいいんです。

本屋さんと仲良くしてほしいだけなんです。

こんな底辺ブロガーが何を言っても届かないし、なんの影響もありませんがどうしても東京大学物語を扱ってる本屋さんを養護したく、パッションを出してしまった貧乏人でした。

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プロフィール

サイト運営者 貧乏人
30代男性サラリーマン。
仕事の為田舎から東京へ。
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